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10年負け無しの投資術を生み出したトレーダーが教える資産を倍にした秘術

10年負け無しの投資術を生み出したトレーダーが教える資産を倍にした秘術


「えっ、なんでお前はそんなにがっぽり儲かってるの?」

最近、株で損しているせいか、身を乗り出して質問してくる友人A

わたし; 「なんでって言われても、、、特に難しいことは何もしていないよ。」

友人A; 「そんなこと言っても、実はたっぷり時間をかけて分析とかしてるんでしょ?」

わたし; 「そんな大げさなことはしていないよ。」

わたし; 「1日10分ぐらいかな。」

友人A; 「えーー、たった10分?!」

友人A; 「オレなんか四季報を読み込んだり、色々勉強してるのにちっとも儲からないよ。」

わたし; 「それは大変だね。こっちは今年も儲かってるよ。」

友人A; 「マジでー、なんでそんな差がついちゃったんだろう。」

友人Aは童話の「アリとキリギリス」でいえば、まさにアリ・タイプです。
何事も一生懸命なタイプで、株を買うにも徹底的に調べた上で株を買っていました。

一方のわたしはキリギリス・タイプ。
経済動向など難しいことは一切無視して、一日10分間だけ投資につかってます。

結果は童話とは全くの正反対。

でも、これは事実なんです。

友人A; 「その投資法って今からでも始められる?」

わたし; 「誰でもできるようなカンタンなものだよ。」

友人A; 「本当に?!お願い、ぜひ教えてよ!」

わたし; 「うーーーん、じゃあ今回だけ特別だよ。」

わたし; 「ただし、絶対にこの方法は口外しないことを約束してくれよ。」

友人A; 「分かった。約束するよ。」

わたし; 「まず投資するのは、日経平均の一本に絞る。」

友人A; 「ふむふむ、日経平均っていつもニュースにでてくるやつだね。」

日経平均といえば、毎日のようにテレビ、ラジオでよく耳にするおなじみの指標です。

日本経済を代表するような指標なので、普通の企業のように倒産する心配がありません。

実は、日本だけでなく、シカゴ(CME)、シンガポール(SGX)など海外市場でも取引されているのです。

友人A; 「その日経平均を買ったり、売ったりをどうやって決めるの?」

わたし; 「実は、毎日○○をチェックするんだ。」

友人A; 「ふむふむ、他には?」

わたし; 「他にはないよ。」

友人A; 「ええっ、○○をチェックするだけ??」

わたし; 「そう、それで終わり。」

友人A; 「信じられない。。こんな簡単な方法で儲かったなんて」

あまりのカンタンさにひょうしぬけして、椅子からずり落ちそうになった友人A。

複雑な分析手法を期待していただけに、よほどショックだったのでしょう。

友人A; 「いまさら、疑うわけではないけど、、」

友人A; 「運良くここ一年が儲かっただけじゃないの?」

わたし; 「儲かったのはここ一年だけじゃないんだ。」

わたし; 「実は、過去10年間、毎年元手が2倍以上になるペースで勝ってるんだよ。」

友人A; 「うぉぉーーー、それはすごすぎる。」

友人A; 「絶対、明日から始めるよ!!」

過去のデータをもとに調べてみると、
実は1996年から2005年まで年ベースで負け無しです。
もちろん、今年も勝っています。

10年間の間、有効に機能し続けた投資法。
それがこの投資法の特徴です。


その後の友人Aがどうなったかといえば。。。

ずいぶん、稼いでいるようです。

先日、お礼がしたいということで、
とんでもないところに
連れていってくれました。

なんとそこは
日本一有名で、日本一高いと言われる超高級寿司屋
「銀座の久兵衛」でした。

2人でお代が5万円もしましたが、
「あの投資法の価値にくらべたら、たいしたことないよ」と言って
ぽんっとおごってくれました。

実は、まったく投資の経験のない素人でも、
この投資法はカンタンに実践できるのです。

私も数年前まで投資の素人でした。
虎の子の貯金を株式投資に回して、半分まで減らしてしまったこともありました。

自分が株を買うと、面白いように下がる。

「ちくしょー、株では一生勝てないんだ。」

とも思いました。

悔しくて、なかなか寝れない日が何度もありました。

なんとか損を取り戻そうと
本を買い込んできて、
夢中になって勉強しました。

ガッポリ儲かるとうたっている投資法を見かけるたびに、
なんとなく儲かりそうだからという理由で手当たり次第に試しました。

そして、ことごとく失敗しました。

そして、ずるずると元手は半分に減っていました。

友人にも「なんか元気がないね。悩みでもあるの?」
と心配そうな顔をされたこともありました。

そんな絶望のなか、一つの事実に気づきました。

実は、どんなに偉そうなことが書いてある株の本でも
投資法を紹介するとき、「過去にいくら儲かったか」という成績を
きっちり示していない場合がほとんどだということです。

おかしいですよね。

たとえば、プロ野球でも選手の実力は
「打率」や「本塁打」といった成績で計られます。

投資も同じです。

そう気づきました。

過去の成績も知らないのに、
なんとなく儲かりそうだからという感覚を信じて
投資したから、負けて続けていたんです。

そこで、一大決心しました。

「過去に儲かった」ときっちりと数値で証明できる投資法を開発しよう。

続きの内容はコチラ

↑↑↑一読の価値は十分にあるかと思います↑↑↑
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  1. 2007/01/09(火) 16:28:18|
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